2014年11月30日

KNIGHT'S公認ですよ!

毎度どうも、カトポンですface03!!!

今日はいつもよりテンションが高めですよ!!
ビッグニュースでございます!!





BOLT AIRSOFTのSR-47が
米国KNIGHT'S ARMAMENT社の
公式ライセンス商品になりました~!!



米国のKNIGHT'S ARMAMENT社が実際にBOLTのSR-47をチェックし、
その高い品質と、SR-47をトイガンとして商品化したことににいたく感激し、
この度KNIGHT’S社のお墨付きを得たとのことです♪



この
「KNIGHT'S社公認商品マーク」
ホログラム・ステッカーがその印!



と、いうわけで、
BOLT AIRSOFT(KNIGHT’S ARMAMENT AIRSOFT)
SR-47
希望小売価格 ¥59,800-+TAX
近日再入荷でございます!!


しかも

今回はBOLT AIRSOFTが
KNIGHT'S ARMAMENT 公認記念と致しまして



こちらのBOLT ハニカム・レールパネルをx2枚
オマケで付けちゃいます!!
円安の折、カトポンも苦しい今日この頃ですが・・・
ええい!めでたいので定価も据え置きでオマケも付けちゃうのです!!



そして、もしやBOLTのSR-47の影響でしょうか?
気になる画像を入手しました。
こちら!!





おおお
なんじゃこりゃ!?
一瞬BOLTさんのSR-47カスタムかと思ったのですが・・・。



ボルト部分がどうみても実銃なのと・・・

持ってる人が・・・





どう見ても
KNIGHT’S ARMAMENTの人なのです!!!

KNIGHT'Sさんもこの機会にSR-47を近代化して
発売する目論見なのでしょうか!?
気になって仕方がないです・・・。
新情報入り次第、お知らせしますね!!



ではでは
今日はこの辺で~icon23



  


Posted by カトポン  at 12:00Comments(0)

2014年11月29日

価格決定! ASG SCORPION EVO3(初回特典付き)!!

毎度どうも、カトポンですface02

お待たせいたしました!
ASG SCORPION EVO3の
価格が決定いたしましたよ!
しかも初回特典付きでございます!!




ASG
SCORPION EVO3 電動ガン
(初回特典/EVO3専用・
タクティカル・キャリー・バッグ付き)
希望小売価格 ¥78,000-+TAX
2015年 2月発売予定






何と、別売では¥9800-+TAXの



EVO3用キャリーバッグが、初回分のみ
付属しちゃうのですよ!ギャフン!!

バッグ表面にはマガジンポーチx3、
BBボトルなどの小物が入れれる小物入れx1、
A4サイズの書類などが入れれる小物入れ(大)x1が
装備されており、

中を開けますと・・・・・



SCORPION EVO3の形にくりぬかれた
フォーム素材が入っておりますので、
本体が中で暴れることなく収納可能です♪
マガジン収納部分も別途くり抜かれておりますね。
ありがたや、ありがたや。



ご予約はお近くの取扱いショップ様まで!
よろしくお願いします~icon23

  


Posted by カトポン  at 16:58Comments(0)

2014年11月13日

いきなりサンプルがやってキター!

どうもどうも、
カトポンでございますface02

ASG社のSCORPION EVO3の記事を書いた矢先に・・・
なんと!!






いきなりサンプル届いたじゃアリマセンカーface08!!!
びっくり!!



早速チェックを致しましょう・・・。



とにかく、触ったときの第一印象が
いい意味で
ガッチガチ!!
です。

オール樹脂製ボディなのでちょいと不安・・・なんて考えていた私はおバカでしたicon10

グラスファイバー入り強化ポリマー樹脂のガッチリ具合と言ったら
生半可なものではございません。
剛性は抜群です!
ずっしりとした重量感もございます。





フォールディングストックは展開した状態でも
グラツキは皆無。
バットプレート下部をつまみながら引っ張ると





ストックを伸ばすことも可能です。



ストックを折りたたむ際は
H&K G36と同じような感じで本体左側面のボタンを押し



右側にストックを折りたたみます。




本体側面の小さい突起にストックが引っかかり、
固定されますよ。


続いては、セレクターを確認してみましょう。

本商品は



セーフ、



セミ、



3バースト、



フルオート

という射撃モードになっております。

セレクターは電子制御方式となっており、
スイッチの小気味良いクリック感が気持ち良い感じでございます♪
そして、電子制御方式ならではのトリガーレスポンスの良さも秀逸!





グリップ周りもチェックしてみましょう。

グリップの角度ですが、M4よりも少々斜めのアングルでしょうか?
実際に握ってみた感触ですが、
人間工学を基に考えられたアングルとのことで、
握りやすく、違和感は感じません。
正しい射撃姿勢を取った際に、ベストなアングルになるように計算されている
感じがしますよ。

グリップ中央部分についているCZのマークが誇らしげです。



グリップ底面をチェックしてみますと、



ヒートシンクエンド仕様になっておりますね。
モーターの調整も、底面から行うようになっております。



本製品には、



フロントサイトとリアサイトも付属しております。

実際に覗いてみるとわかりますが、



なかなかサイティングがしやすい優れものでございます。



バッテリーの挿入方法をチェック致します。







フラッシュハイダーを外し







その後ろのパーツも外します。


フラッシュハイダーは18mm逆ネジという
特殊なサイズでございます。
別売で18mm逆→14mm逆に変換する
アダプターが別売でございますので、
そちらをを使用すれば各種14mm逆ネジの
サイレンサーが取り付け可能です。









フロントパーツが丸ごと外れます。
この時、ボルトハンドルとボルトハンドルスプリングが
勢いよく飛び出しますので、落下/紛失にご注意下さい。





バッテリーはスティックタイプの
7.4V li-poバッテリーが挿入可能です。
挿入後は逆の手順で再組み込みです。



再組み込みの際は



本体を前方から見て
上下左右を確認しつつ、
フロントパーツが中心位置にピタリと入るように
挿入して下さい。
フロントパーツが中心位置に来ていないと



この状態のまま、
フロントパーツはフレーム側には入りません。
うまく入る場合は、何ら力をかけることなく、
自然に「スコン」と入ります。



フロントパーツを外した際、



フレーム側にはスリングスイベルの基部が
見ることができます。
スリングスイベルは本体にはめ込まれている
だけですので、



好みで位置を変えたり



別売りのスリングスイベルを購入すれば



アンビ仕様にすることも可能です。



HOP調整はボルトハンドルを引き、









ダミーボルトを開けて行います。
六角レンチで調整をおこなってください。

調整修了後、





ボルトストップを下げると



ダミーボルトが「ピシャッ」と閉鎖します。






マガジンは75連。
弾を打ち切るとメカが自動停止し、発射が出来なくなります。

弾が入っているマガジンを再装填、
ボルトストップを押すことで再射撃が可能です。



以上、ASG SCORPION EVO3 本体レポートでした~!!
追加情報が入れば随時アップしますね!!

ではでは~icon23



  


Posted by カトポン  at 14:42Comments(0)

2014年11月10日

ASG SCORPION EVO3

毎度どうも、カトポンですface02

デンマークのASG社から、
何ともツウな新商品が発売されますよ!
こちら〜!!




CZ SCORPION EVO3 電動ガン



チェコのCZ社から2009年に発表されると、翌年には早速チェコ共和国軍で採用、
人間工学に基づいた近未来的なデザインでミリタリー/ローエンフォースメント業界から
注目の的となっていたポリマー・フレーム製サブマシンガン、
CZ SCORPION EVO3 を、ASGが電動ガンにて早くも再現!
CZ社オフィシャル・ライセンス商品の名に恥じぬクオリティです。


【ASG CZ SCORPION EVO3 電動ガン 商品詳細】
全長/623〜425mm
重量/2400g
本体素材/グラスファイバー入りポリマー素材/メタル
マガジン装填弾数/75発
メカボックス仕様/EVO3専用
インナーバレル長/208mm
インナーバレル径/6.04mm
射撃モード/セーフ/セミ/3点バースト/フル
使用バッテリー/Li-Po7.4v(フロントフレーム上部収納)
その他/可変HOP

----------------------------------------------------------------------------------------------

実銃の質感を彷彿とさせる、グラスファイバー入りポリマー素材を
採用することにより、高耐久性と軽量化を実現






閉所での運用を容易にする、伸縮/折り畳み式ストックを装備(取り外しも可能)





アンビ仕様のセレクター&マガジンリリースボタン





メカボックスをECU(電子制御ユニット)制御にすることにより、
メカボックス内の少パーツ化、メカクラッシュ/ショートの防止、
トリガーレスポンスの向上を実現





ボルトは後方にロック可能させることができ、簡単にHOP調整が可能。





ボルトハンドルは利き手に応じ、左右入れ替え可能





マガジンが空になると作動がストップ、再度弾を発射するには
次弾をマガジンに装填/ボルトストップを押さないと作動しないという
実銃と全く同じギミックを再現



発射モードはセーフ/セミ/3点バースト/フルの4段階





Li-Po バッテリー使用時の安全性を向上させるために、
バッテリー残量が残りわずかになると、自動的に作動を停止させる
「オート・シャットダウン・システム」を搭載



静粛性の高い、新規モーターを採用



金属パーツはCNC削り出しの高精度加工



------------------------------------------------------------------------------------------

追加情報入りましたら、
当ブログにて随時お知らせ致しますね♫

ではでは、
今日はこの辺で〜icon23
  


Posted by カトポン  at 16:24Comments(0)