2012年11月30日
ゴルゴ13!
毎度どうも、カトポンです
。
ウエスタンアームズ
ゴルゴ13
M16 スナイパー・ライフル
の、商品の詳細情報が入ってまいりましたよ!

ゴルゴ13 M16スナイパーライフル
希望小売価格 ¥85,000-
(税込 ¥89,250-)
全長/約1,005mm
銃身長/約210mm
重量/約4,200g
装弾数/50発
商品は豪華ハードケース付です。

ケースを開けますと

通常分解状態でゴルゴM16スナイパーライフルが収納されております。
ゴルゴ13が通常持ち運びしている状態を再現している訳ですね。
パッケージ内には
豪華特典・
ドッグタグとブックレットが封入されております。

組み込みは通常のM4/M16シリーズ同様、
アッパーレシーバーとロアレシーバーを
フロント/リアのテイクダウンピンをはめ込むことによって
組み立てます。


ゴルゴ13 M16スナイパーライフルは、
ウエスタンアームズの従来のM4スーパーバージョンと比較して
異なる部分が多々見受けられます。
まずはフレームです。

本製品専用のスペシャル刻印!

そしてメタルフレーム!!
しかもパーカライズカラー・アルマイト仕上げです。
メタルフレームを使用することにより、
ブローバック時にボルトが作動する際の音が金属質になっており、
従来のものと比較して迫力がグン!とUPしております。


右側のセレクター刻印もしっかり刻まれております。
フレームに限らす、
今まで樹脂製パーツで構成されていた部分が全てメタル化しております。
フラッシュハイダー

フロントサイト

アウターバレルはこのほど、
ワンピース・メタルアウターバレルに進化いたしました。

ハンドガードは


内側にヒートシールド内蔵に進化いたしました。
見えにくい部分ですが、こういう心配りが嬉しいですね♪
ゴルゴ13 M16スナイパーライフルの特徴の一つともいえる
固定ストックのチークパッド。

チャージングハンドルを引いた際、
チークパッドが鑑賞しないように大きくえぐられた形状に
なっております。


ガスブローバックライフルですと実際の操作に関わってくる部分ですので、
とても説得力がありますよね!
固定ストックのバットパッド小窓を開ければ、


小物が収納可能です。
そしてスナイパーといえば必須の装備。
そう、

スコープでございます。



3~9x40mmの大口径スコープを
専用のハイマウントに装着しております。
専用設計だけに、チークピースに頬を当て、
スコープのレティクルを覗いた際のフィット感は抜群!
至福のひと時をお楽しみ下さい。
レティクルの上下・左右の調整は

大型ノブにより、簡単に調整が可能です。
スコープの本体への取り付けもカンタン!
専用マウントのご紹介です。


ゴルゴ刻印入りです。
取り付けの際は中央部分のレバーを押しながら取り付けます。
レバーを押しますと






ロックが解除されます。
この状態でアッパーフレームのマウントに載せ、



逆の手順でロックすれば

取り付け完了!
でございます。
レティクル形状は

十文字タイプです。
その他の部分ですが、
信頼のマグナブローバック・スーパーバージョン!



他社の追随を許さない、
強烈なリコイルショックが堪能できます。
やっぱりウエスタンアームズならでは!ですね。
バッファーをロックする爪の形状が
変更されております。

より大きな負荷に耐えれる仕様になっていると考えられます。
ハンマーですが、


ローラー付ハンマーに進化しております。
これにより、ボルトがブローバックする際の抵抗を減らし、
よりスムーズな作動を約束してくれます。
最終弾を撃ちつくしたあと、
確実な作動を約束するボルトストップボタン。

いざの不完全閉鎖の際に、
ライブ作動するフォワードアシストノブ。





ピコっと動いて


ボルトを前進させてくれます。
50発装填可能・
ガス容量もタップリのヘビーデューティーマガジン

希望小売価格 ¥11,000-(税込¥11,550-)

グリップはスタンダードなM16A2タイプ。
スリムなグリップですので、手が小さい方でも
確実に握れますね。
フィンガーチャンネルつきですので、
滑る心配もございません。
非常時に使用するリアサイトは


LMTタイプのカットサイト。
無駄の無い、シンプルなデザインです。
2トーンの色合いが迫力を醸し出しております。

ゴルゴ13 M16スナイパーライフル、
続報入り次第、アップ致しますね!
お楽しみに~!!!

ウエスタンアームズ
ゴルゴ13
M16 スナイパー・ライフル
の、商品の詳細情報が入ってまいりましたよ!
ゴルゴ13 M16スナイパーライフル
希望小売価格 ¥85,000-
(税込 ¥89,250-)
全長/約1,005mm
銃身長/約210mm
重量/約4,200g
装弾数/50発
商品は豪華ハードケース付です。
ケースを開けますと
通常分解状態でゴルゴM16スナイパーライフルが収納されております。
ゴルゴ13が通常持ち運びしている状態を再現している訳ですね。
パッケージ内には
豪華特典・
ドッグタグとブックレットが封入されております。
組み込みは通常のM4/M16シリーズ同様、
アッパーレシーバーとロアレシーバーを
フロント/リアのテイクダウンピンをはめ込むことによって
組み立てます。
ゴルゴ13 M16スナイパーライフルは、
ウエスタンアームズの従来のM4スーパーバージョンと比較して
異なる部分が多々見受けられます。
まずはフレームです。
本製品専用のスペシャル刻印!
そしてメタルフレーム!!
しかもパーカライズカラー・アルマイト仕上げです。
メタルフレームを使用することにより、
ブローバック時にボルトが作動する際の音が金属質になっており、
従来のものと比較して迫力がグン!とUPしております。
右側のセレクター刻印もしっかり刻まれております。
フレームに限らす、
今まで樹脂製パーツで構成されていた部分が全てメタル化しております。
フラッシュハイダー
フロントサイト
アウターバレルはこのほど、
ワンピース・メタルアウターバレルに進化いたしました。
ハンドガードは
内側にヒートシールド内蔵に進化いたしました。
見えにくい部分ですが、こういう心配りが嬉しいですね♪
ゴルゴ13 M16スナイパーライフルの特徴の一つともいえる
固定ストックのチークパッド。
チャージングハンドルを引いた際、
チークパッドが鑑賞しないように大きくえぐられた形状に
なっております。
ガスブローバックライフルですと実際の操作に関わってくる部分ですので、
とても説得力がありますよね!
固定ストックのバットパッド小窓を開ければ、
小物が収納可能です。
そしてスナイパーといえば必須の装備。
そう、
スコープでございます。
3~9x40mmの大口径スコープを
専用のハイマウントに装着しております。
専用設計だけに、チークピースに頬を当て、
スコープのレティクルを覗いた際のフィット感は抜群!
至福のひと時をお楽しみ下さい。
レティクルの上下・左右の調整は
大型ノブにより、簡単に調整が可能です。
スコープの本体への取り付けもカンタン!
専用マウントのご紹介です。
ゴルゴ刻印入りです。
取り付けの際は中央部分のレバーを押しながら取り付けます。
レバーを押しますと
ロックが解除されます。
この状態でアッパーフレームのマウントに載せ、
逆の手順でロックすれば
取り付け完了!
でございます。
レティクル形状は
十文字タイプです。
その他の部分ですが、
信頼のマグナブローバック・スーパーバージョン!
他社の追随を許さない、
強烈なリコイルショックが堪能できます。
やっぱりウエスタンアームズならでは!ですね。
バッファーをロックする爪の形状が
変更されております。
より大きな負荷に耐えれる仕様になっていると考えられます。
ハンマーですが、
ローラー付ハンマーに進化しております。
これにより、ボルトがブローバックする際の抵抗を減らし、
よりスムーズな作動を約束してくれます。
最終弾を撃ちつくしたあと、
確実な作動を約束するボルトストップボタン。
いざの不完全閉鎖の際に、
ライブ作動するフォワードアシストノブ。
ピコっと動いて
ボルトを前進させてくれます。
50発装填可能・
ガス容量もタップリのヘビーデューティーマガジン
希望小売価格 ¥11,000-(税込¥11,550-)
グリップはスタンダードなM16A2タイプ。
スリムなグリップですので、手が小さい方でも
確実に握れますね。
フィンガーチャンネルつきですので、
滑る心配もございません。
非常時に使用するリアサイトは
LMTタイプのカットサイト。
無駄の無い、シンプルなデザインです。
2トーンの色合いが迫力を醸し出しております。
ゴルゴ13 M16スナイパーライフル、
続報入り次第、アップ致しますね!
お楽しみに~!!!

2012年11月30日
価格決定!LCT M60VN
毎度どうも、
カトポンです。
お知らせです!
LCT AIRSOFT
M60VN 電動ガンの価格が決定しましたよ!

LCT AIRSOFT M60VN 電動ガン本体
希望小売価格
¥190,000-(税込¥199,500-)
メーカー様のWEBに画像が緊急アップされておりますね。
緊急すぎて、未塗装サンプルのままですね(汗)



























嬉しいお知らせが追加されました。
これらの画像を見て、勘の鋭い方はお気づきかと思いますが、
フルスチール仕様にてお届けでございます!!
初め、
オレンジ色やら緑色のピッ◯・エレ◯バンみたいなものが
あちこちに貼られていることの意味がわからず、
「何じゃこりゃ!?肩でもこってるんかいな???」
と思ったのですが、
磁石を貼り付けての「スチールですよ!」アピールだったのですね(笑)。

アウターバレルもスチールですねぇ。
磁石がしっかりくっついております。
旧INOKATSU時代はアルミ製だったかと記憶してますので、
これは嬉しいバージョンアップでございます。
そしてこちらも。。。

LCT AIRSOFT
M60トライポッド
希望小売価格
¥100,000-(税込¥105,000-)
(取り付け例です)
↓

画像のものはMk43が乗っけられてますが、
あくまでもイメージで。。。
やっぱりこういうでっかい機関銃は台座に載ってると迫力満点ですねぇ!
是非、チームの陣地に設置していただければと思う次第でございます。

いずれも超レア限定品!
近日、極少量の入荷予定でございます。
購入希望の皆様は全国のお取り扱い店まで!!
ご予約下さいませ~!!
P.S.
ICSのガーランド以外の商品案内、
遅れてごめんなさい。。。
一両日中にアップ致しますので、
今しばらくお待ちくださいませ~。
カトポンです。
お知らせです!
LCT AIRSOFT
M60VN 電動ガンの価格が決定しましたよ!

LCT AIRSOFT M60VN 電動ガン本体
希望小売価格
¥190,000-(税込¥199,500-)
メーカー様のWEBに画像が緊急アップされておりますね。
緊急すぎて、未塗装サンプルのままですね(汗)



























嬉しいお知らせが追加されました。
これらの画像を見て、勘の鋭い方はお気づきかと思いますが、
フルスチール仕様にてお届けでございます!!
初め、
オレンジ色やら緑色のピッ◯・エレ◯バンみたいなものが
あちこちに貼られていることの意味がわからず、
「何じゃこりゃ!?肩でもこってるんかいな???」
と思ったのですが、
磁石を貼り付けての「スチールですよ!」アピールだったのですね(笑)。

アウターバレルもスチールですねぇ。
磁石がしっかりくっついております。
旧INOKATSU時代はアルミ製だったかと記憶してますので、
これは嬉しいバージョンアップでございます。
そしてこちらも。。。

LCT AIRSOFT
M60トライポッド
希望小売価格
¥100,000-(税込¥105,000-)
(取り付け例です)
↓

画像のものはMk43が乗っけられてますが、
あくまでもイメージで。。。
やっぱりこういうでっかい機関銃は台座に載ってると迫力満点ですねぇ!
是非、チームの陣地に設置していただければと思う次第でございます。

いずれも超レア限定品!
近日、極少量の入荷予定でございます。
購入希望の皆様は全国のお取り扱い店まで!!
ご予約下さいませ~!!
P.S.
ICSのガーランド以外の商品案内、
遅れてごめんなさい。。。
一両日中にアップ致しますので、
今しばらくお待ちくださいませ~。
2012年11月26日
ICS M1ガーランド詳細!!
毎度どうも、カトポンです
。
熱心なトイガンファンの皆様ならば、
ICSといえばこの銃のレポートを心待ちにしていらっしゃった
ことでしょう・・・。
お待たせ致しました。
こちら!

M1ガーランド
6mmBB 電動ガン
きました~~~
!!
ヒストリカルゲーマーの皆様、悲願の電動ガンが遂に登場です。
さっそく詳細をチェックしていきましょう。
まずはご覧下さい、この木目。




はい、
当然ですが、リアルウッドでございます。
実銃品質の木材で、実銃用と同等の工法で製作されておりますよ。
金属部品に関しては、アルミパーツとスチールパーツを部分により
使い分けているとの事です。
サンプルに付いているボルトはスチール製でした。
ICSさんいわく、
「我々がM1ガーランドの発売予定が約1年も遅れていたのは、
我々が求めている品質の木材を見つけるのに時間がかかったからなのです」
とのこと。
ICSさんの本製品における木製ストックのこだわりようはハンパではありません。
バッテリースペースは、

バットストックの小窓を開け、
ストック内部に9.6Vミニバッテリーを収納するようになっております。
ミニコネクター仕様ですね。
リアサイトは実銃同様、

上下左右の調整が可能です。
レシーバーには誇らしげに
「SPRINGFIELD ARMORY」の刻印が刻まれております。
ボルトハンドルが前進している状態で
ボルトキャッチボタンを押し込むと、

本体下部から

マガジンがコロリと落ちてきます。
つまり、
マガジンは実銃のような本体上部から8発装填のマガジンクリップを
装填する方式ではありません。悪しからず。
マガジンです。

樹脂製です。
サンプルのマガジンは14連でしたが、
量産品では40連マガジンにする予定とのことです。
マガジンはスプリングによる強制給弾方式です。
サイズの都合で、ゼンマイ式多弾マガジンは不可とのことです。
ただし、
発射モードは実銃と同じくセミオートのみですので、
1~2秒で撃ちつくす・・・ということはないですよねw
ボルトハンドルを後退させながらボルトキャッチボタンを押し込むと、
ボルトハンドルは後退位置で停止いたします。
ローテイティングボルトの機構のように、少し回転しながら
ポートが開きますと、

ホップダイヤルが現れます。
ホップダイヤルは緩みにくいドラム式。
時計回りでホップがかかり、
反時計回りでホップが緩みます。
ホップダイヤルが本体上部に付いているので、
実際に射撃しながらホップ調整が容易に行えますね。
これは有りがたいですね♪
ちなみに
ボルトハンドルを前後させるのと同時に


本体下部のオペレーティングロッドも前後致します。
芸が細かいですね!
ICSさん、ステキです。
セフティに関しては実銃同様、


トリガー前方のレバーで
ON/OFFを致します。
そしてここにもICSさんのコダワリが光ります。
実銃同様、



ワンタッチでトリガーグループが取り外し可能です!
おお、すばらしい・・・。
この後の分解に関しては、
実銃と同様に
フロントサイトを取り外し、
↓
ハンドガードを取り外し、
↓
金具を2箇所取り外し、
↓
ヒートカバーを取り外し、
↓
機関部とストックを分離する
という手順になるそうです。
ICS/M1ガーランド 6mmBB 電動ガンの商品スペックは以下の通りです。
↓
全長:1100mm
バレル長:610mm
重量:3800g
マガジン装弾数:40発
メカボックス:M1ガーランド専用・Ver7タイプ


価格は未定ですが、
発売は来年1~2月頃の予定との事!
今から楽しみですね~。
ICSレポート、
まだ続きます。
次回をお楽しみに~
!!

熱心なトイガンファンの皆様ならば、
ICSといえばこの銃のレポートを心待ちにしていらっしゃった
ことでしょう・・・。
お待たせ致しました。
こちら!
M1ガーランド
6mmBB 電動ガン
きました~~~

ヒストリカルゲーマーの皆様、悲願の電動ガンが遂に登場です。
さっそく詳細をチェックしていきましょう。
まずはご覧下さい、この木目。
はい、
当然ですが、リアルウッドでございます。
実銃品質の木材で、実銃用と同等の工法で製作されておりますよ。
金属部品に関しては、アルミパーツとスチールパーツを部分により
使い分けているとの事です。
サンプルに付いているボルトはスチール製でした。
ICSさんいわく、
「我々がM1ガーランドの発売予定が約1年も遅れていたのは、
我々が求めている品質の木材を見つけるのに時間がかかったからなのです」
とのこと。
ICSさんの本製品における木製ストックのこだわりようはハンパではありません。
バッテリースペースは、
バットストックの小窓を開け、
ストック内部に9.6Vミニバッテリーを収納するようになっております。
ミニコネクター仕様ですね。
リアサイトは実銃同様、
上下左右の調整が可能です。
レシーバーには誇らしげに
「SPRINGFIELD ARMORY」の刻印が刻まれております。
ボルトハンドルが前進している状態で
ボルトキャッチボタンを押し込むと、
本体下部から
マガジンがコロリと落ちてきます。
つまり、
マガジンは実銃のような本体上部から8発装填のマガジンクリップを
装填する方式ではありません。悪しからず。
マガジンです。
樹脂製です。
サンプルのマガジンは14連でしたが、
量産品では40連マガジンにする予定とのことです。
マガジンはスプリングによる強制給弾方式です。
サイズの都合で、ゼンマイ式多弾マガジンは不可とのことです。
ただし、
発射モードは実銃と同じくセミオートのみですので、
1~2秒で撃ちつくす・・・ということはないですよねw
ボルトハンドルを後退させながらボルトキャッチボタンを押し込むと、
ボルトハンドルは後退位置で停止いたします。
ローテイティングボルトの機構のように、少し回転しながら
ポートが開きますと、
ホップダイヤルが現れます。
ホップダイヤルは緩みにくいドラム式。
時計回りでホップがかかり、
反時計回りでホップが緩みます。
ホップダイヤルが本体上部に付いているので、
実際に射撃しながらホップ調整が容易に行えますね。
これは有りがたいですね♪
ちなみに
ボルトハンドルを前後させるのと同時に
本体下部のオペレーティングロッドも前後致します。
芸が細かいですね!
ICSさん、ステキです。
セフティに関しては実銃同様、
トリガー前方のレバーで
ON/OFFを致します。
そしてここにもICSさんのコダワリが光ります。
実銃同様、
ワンタッチでトリガーグループが取り外し可能です!
おお、すばらしい・・・。
この後の分解に関しては、
実銃と同様に
フロントサイトを取り外し、
↓
ハンドガードを取り外し、
↓
金具を2箇所取り外し、
↓
ヒートカバーを取り外し、
↓
機関部とストックを分離する
という手順になるそうです。
ICS/M1ガーランド 6mmBB 電動ガンの商品スペックは以下の通りです。
↓
全長:1100mm
バレル長:610mm
重量:3800g
マガジン装弾数:40発
メカボックス:M1ガーランド専用・Ver7タイプ
価格は未定ですが、
発売は来年1~2月頃の予定との事!
今から楽しみですね~。
ICSレポート、
まだ続きます。
次回をお楽しみに~

2012年11月26日
ICS様を訪問致しましたよ。
毎度どうも、カトポン」です
引き続きましては
ICS AIRSOFTさまを
訪問致しました♪
到着するなり、

最新版の2013年カタログを下さいましたよ!
この新カタログを手渡されたのは我々が初めての人だとの事。
おお、テンション上がりますねぇ。
次回のブログでは、
このカタログに掲載されている商品をご紹介いたしますよ!
さあ、何が飛び出しますやら・・・。
次回をお楽しみに~

引き続きましては
ICS AIRSOFTさまを
訪問致しました♪
到着するなり、
最新版の2013年カタログを下さいましたよ!
この新カタログを手渡されたのは我々が初めての人だとの事。
おお、テンション上がりますねぇ。
次回のブログでは、
このカタログに掲載されている商品をご紹介いたしますよ!
さあ、何が飛び出しますやら・・・。
次回をお楽しみに~

2012年11月23日
LCT M60!!
毎度どうも、カトポンです
遅れを取り返すべく、
続けてご紹介はこちら!!

M60 VN
きました!!
長らくLCTさんのHPにて
「COMING SOON」となっておりましたが、
遂に遂に登場です!!
INOKATSUの血を引くM60、
クオリティが悪いはずがございません。
うう、私の物欲が騒いでおりますよ~!!
さっそくチェックでございます。
INOKATSU時代から、
一部変更点がございます。

HOP UPは更に集弾性を高める為の改良を施したそうです。
勿論、実銃通りの分解・組み立てが可能ですよ。
グリップですが、

実銃同様のサイズに近づけました。
以前のものよりも細身になっているそうです。
ハンドガードは

実銃サイズに準拠しております。
ですので、実銃M60のハンドガードが取り付け可能だそうですよ。
BB弾は

本体左側に装着する
マガジンボックスにジャラジャラ入れます。
コーデュラナイロン製?の外箱に
ダンボールの箱を設置するところはINOKATSU時代と同じですね。
出来ればダミーカートで隠してあげたいところです。
そのほかにも各部を撮影してみましたよ。
なにぶん、こちらもサンプルですので未塗装の部分が多いですが、
それゆえにCNC削り出しの部分であるとか、
品質の良さが垣間見えますね。
実際にご訪問しなければ見えない部分です♪
メカはVer3系列。

リアサイトは各部作動致します。






あらゆるパーツが、
有無を言わせぬ迫力を持っております。
ちなみに

M60トライポッドなのですが、
在庫は残り僅か。
次回生産分からは、
生産工程の都合でより簡略化されたものになってしまうそうです
現状のものは実物同様のクオリティを持つものですので、
次回生産分からはそれが手に入らない、というのは
残念です・・・。
LCTさんと一杯お話をした後、
次なる訪問先に移動いたします。
次回をお楽しみに~!!

遅れを取り返すべく、
続けてご紹介はこちら!!
M60 VN
きました!!
長らくLCTさんのHPにて
「COMING SOON」となっておりましたが、
遂に遂に登場です!!
INOKATSUの血を引くM60、
クオリティが悪いはずがございません。
うう、私の物欲が騒いでおりますよ~!!
さっそくチェックでございます。
INOKATSU時代から、
一部変更点がございます。
HOP UPは更に集弾性を高める為の改良を施したそうです。
勿論、実銃通りの分解・組み立てが可能ですよ。
グリップですが、
実銃同様のサイズに近づけました。
以前のものよりも細身になっているそうです。
ハンドガードは
実銃サイズに準拠しております。
ですので、実銃M60のハンドガードが取り付け可能だそうですよ。
BB弾は
本体左側に装着する
マガジンボックスにジャラジャラ入れます。
コーデュラナイロン製?の外箱に
ダンボールの箱を設置するところはINOKATSU時代と同じですね。
出来ればダミーカートで隠してあげたいところです。
そのほかにも各部を撮影してみましたよ。
なにぶん、こちらもサンプルですので未塗装の部分が多いですが、
それゆえにCNC削り出しの部分であるとか、
品質の良さが垣間見えますね。
実際にご訪問しなければ見えない部分です♪
メカはVer3系列。
リアサイトは各部作動致します。
あらゆるパーツが、
有無を言わせぬ迫力を持っております。
ちなみに
M60トライポッドなのですが、
在庫は残り僅か。
次回生産分からは、
生産工程の都合でより簡略化されたものになってしまうそうです

現状のものは実物同様のクオリティを持つものですので、
次回生産分からはそれが手に入らない、というのは
残念です・・・。
LCTさんと一杯お話をした後、
次なる訪問先に移動いたします。
次回をお楽しみに~!!

2012年11月23日
LCTのM4! その2、そして・・・
毎度どうも、カトポンです
昨日はバタバタしててアップしそこねちゃいましたね!
申し訳ございません
LCTのL4シリーズなのですが、
ちょっぴり嬉しい機能が付いております。
動画でご紹介できないのが残念なのですが・・・


バリバリバリバリバリバリ!
という具合に、ダミーボルトがとっても元気に作動してくれます♪
肉眼で見ても十分激しく作動しているのが分かりますよ!
ちょっとしたところですが、あるとないとで全然違いますよね
ちょっぴり残念なのは、
無刻印仕様にてリリースとのこと・・・
うーん、そうなのかー。
「LCT L4シリーズはお得な価格でリリースする予定だから、
お楽しみに!」
とのことですよ。
勿論フルメタル仕様!
そしてこのパフォーマンスでお得価格とは!?
うう、いくらくらいになるのでしょうか。
発売が待ち遠しいですね。
会議室を見回していると、
まだ見ぬ新製品らしいもの(試作品??)などが展示されております。


こちらは近日発売予定商品だそうです。
LCK106。

KFHハイダーが復活しました!
これは嬉しいですね~。
すると、
もうひとつ見せたいものがある、
とのこと。
おお、なんでございましょうか!?

次回をお楽しみに~

昨日はバタバタしててアップしそこねちゃいましたね!
申し訳ございません

LCTのL4シリーズなのですが、
ちょっぴり嬉しい機能が付いております。
動画でご紹介できないのが残念なのですが・・・
バリバリバリバリバリバリ!
という具合に、ダミーボルトがとっても元気に作動してくれます♪
肉眼で見ても十分激しく作動しているのが分かりますよ!
ちょっとしたところですが、あるとないとで全然違いますよね

ちょっぴり残念なのは、
無刻印仕様にてリリースとのこと・・・
うーん、そうなのかー。
「LCT L4シリーズはお得な価格でリリースする予定だから、
お楽しみに!」
とのことですよ。
勿論フルメタル仕様!
そしてこのパフォーマンスでお得価格とは!?
うう、いくらくらいになるのでしょうか。
発売が待ち遠しいですね。
会議室を見回していると、
まだ見ぬ新製品らしいもの(試作品??)などが展示されております。
こちらは近日発売予定商品だそうです。
LCK106。
KFHハイダーが復活しました!
これは嬉しいですね~。
すると、
もうひとつ見せたいものがある、
とのこと。
おお、なんでございましょうか!?
次回をお楽しみに~

2012年11月21日
LCTのM4!
毎度どうも、カトポンです
LCT AIRSOFTさまを
ご訪問致しましたよ!

さっそくミーティングを行う為に、
会議室に入りました。


サンプルが色々並んでおります。
LCTさんが、
「是非とも紹介したい新商品のサンプルがある」とのこと。
おお、なんでしょう??
次はどんなAKが・・・・・

え?
え!?
M4じゃないですか!?
しかもいきなり3種類の
ご紹介とは!!
驚きました
早速チェックいたしましょう。
まずはスタンダードなM4A1、
「L4A1」

いわゆるM4A1RASタイプ、
「L4 RIS」

特殊部隊御用達、
CQB-Rですね!
「L4 CQB」

まだ作りたてほやほやのサンプル状態ですので、
一部未塗装のサンプルもございます。
塗装していないパーツを確認するに、
さすがLCTさん、高品質であることが垣間見えます。
それでは細部です。

商品にはレールカバー2枚、
フォアグリップが付属予定です。

300連マガジン標準装備。
外側はスチールプレス製です。

グリップは可能な限り実銃サイズに近づけた
細身のものになっております。
バッテリー挿入部分ですが、
L4A1はハンドガード内、
そしてRISとCQBは



クレーンストック内部にセパレートタイプを収納可能です。
勿論スティックリポバッテリーも大丈夫!
塗装前のストックパイプです。


ストックパイプとストックパイプリングが一体となっております。
本体への接合はストックパイプ内から本体にネジで接合するように
なっております。
L4レポート、
もう少し続きます。
次回をお楽しみに~♪

LCT AIRSOFTさまを
ご訪問致しましたよ!
さっそくミーティングを行う為に、
会議室に入りました。
サンプルが色々並んでおります。
LCTさんが、
「是非とも紹介したい新商品のサンプルがある」とのこと。
おお、なんでしょう??
次はどんなAKが・・・・・
え?
え!?
M4じゃないですか!?
しかもいきなり3種類の
ご紹介とは!!
驚きました

早速チェックいたしましょう。
まずはスタンダードなM4A1、
「L4A1」
いわゆるM4A1RASタイプ、
「L4 RIS」
特殊部隊御用達、
CQB-Rですね!
「L4 CQB」
まだ作りたてほやほやのサンプル状態ですので、
一部未塗装のサンプルもございます。
塗装していないパーツを確認するに、
さすがLCTさん、高品質であることが垣間見えます。
それでは細部です。
商品にはレールカバー2枚、
フォアグリップが付属予定です。
300連マガジン標準装備。
外側はスチールプレス製です。
グリップは可能な限り実銃サイズに近づけた
細身のものになっております。
バッテリー挿入部分ですが、
L4A1はハンドガード内、
そしてRISとCQBは
クレーンストック内部にセパレートタイプを収納可能です。
勿論スティックリポバッテリーも大丈夫!
塗装前のストックパイプです。
ストックパイプとストックパイプリングが一体となっております。
本体への接合はストックパイプ内から本体にネジで接合するように
なっております。
L4レポート、
もう少し続きます。
次回をお楽しみに~♪

2012年11月20日
台湾出張にやって参りました〜。
毎度どうも、カトポンです
台湾出張にやって参りました!

晩御飯を食べるために、
夜市にやって参りました。
台湾の夜は賑やかですね〜。
暫くは道中から、最新情報をアップ致しますね♩
お楽しみに〜

台湾出張にやって参りました!

晩御飯を食べるために、
夜市にやって参りました。
台湾の夜は賑やかですね〜。
暫くは道中から、最新情報をアップ致しますね♩
お楽しみに〜

2012年11月16日
XCRズ、サンプル到着~!
毎度どうも、カトポンです
それは突然やって来ました。
SOCOMGEAR
XCR-C電動ガン
XCR-L電動ガンの、
サンプルが到着致しましたよ~!!


むむ、なかなかにカッコヨロシイではございませんか。
XCR-Lです。


XCR-Cです。


早速細部をチェックしていきましょう。
まずはフラッシュハイダー周辺。

ダミーガスレギュレーターは可動式です。

ボタンを押しながらレギュレーターを回しましょう。
左右の刻印です。


ROBINSON ARMSライセンス取得の
リアル刻印です。
HOP調整は
本体左側のチャージングハンドルを引きますと、


本体右側のエジェクションポートが開き、
ホップダイヤルが現れます。

スタンダードなVer2タイプのホップダイヤルですね。
ボルトリリースボタンはダミーですので、
ホップ調整の際は常にチャージングハンドルは引いたままの状態にして下さいね。
お次はセレクターです。
左側のみにセレクターがございます。

セーフ

セミ

フル

スリングスイベルです。

本体左後方にございます。
バンチスリング等を引っ掛けてやってください。
ストックです。
他社のXCRは右側折りたたみストックでしたが、
SOCOMGEAR社はかねてからリクエストの多かった伸縮ストックで再現してきました。


クレーンストックの頬付けする部分はラバー付で滑りを抑えてくれます。

そしてQDスイベルソケット付です。
バッテリーは

バットプレートを外し、


ストックパイプ内部からミニコネクターを引き出し、

バッテリーを繋ぎ、
クレーンストック左右のバッテリースペースに収納します。


スティックタイプのコンパクトサイズ・リポバッテリーを使用すれば、
バッテリーは片側のみに収納可能となり、
もう片方は小物入れとして活用出来ますね。
グリップ底部です。

オーソドックスなスタイルですね。
あえてヒートシンクエンドにはしていないのは、
砂埃・泥などの汚れの浸入を抑える為だと考えられます。
本製品にはマガジンが2本付属いたします。
ありがたいですね!

多弾でございます。

ありがたいことに、


早巻き用の六角穴および、専用の早巻きキーが付いておりますよ♪
マガジン底部のネジマキをコリコリコリコリ巻くのは非常に手間ですので、
これはありがたいですね~。
本製品にはフォアグリップが付属しております。

小物スペース付です。

お好きなものをお入れ下さいませ。
私は空腹しのぎ用にキャラメルか10円チョコを入れる予定です。
いずれの機種も余裕のあるフラットトップレール。

(画像はXCR-Lです)
サイドレールも程よいスペースがございますね。
サイドレールにレーザーやらライトやらを付けるも良し、
トップレールにドットサイト+ブースターを付けてあらゆ状況にも対応させれるように
するも良し、
またはウケ狙いでトップレールにドクターサイトを10個位並べて取付けるも良し(←アホですけど♪)
お好きなようにご利用下さいませ。

少しでも本製品の雰囲気をつかめていただけたようでしたら幸いでございます。
近日入荷予定!
購入ご希望の方は、
お近くの取り扱いショップ様迄
お問い合わせ下さいませ~!!

それは突然やって来ました。
SOCOMGEAR
XCR-C電動ガン
XCR-L電動ガンの、
サンプルが到着致しましたよ~!!
むむ、なかなかにカッコヨロシイではございませんか。
XCR-Lです。
XCR-Cです。
早速細部をチェックしていきましょう。
まずはフラッシュハイダー周辺。
ダミーガスレギュレーターは可動式です。
ボタンを押しながらレギュレーターを回しましょう。
左右の刻印です。
ROBINSON ARMSライセンス取得の
リアル刻印です。
HOP調整は
本体左側のチャージングハンドルを引きますと、
本体右側のエジェクションポートが開き、
ホップダイヤルが現れます。
スタンダードなVer2タイプのホップダイヤルですね。
ボルトリリースボタンはダミーですので、
ホップ調整の際は常にチャージングハンドルは引いたままの状態にして下さいね。
お次はセレクターです。
左側のみにセレクターがございます。
セーフ
セミ
フル
スリングスイベルです。
本体左後方にございます。
バンチスリング等を引っ掛けてやってください。
ストックです。
他社のXCRは右側折りたたみストックでしたが、
SOCOMGEAR社はかねてからリクエストの多かった伸縮ストックで再現してきました。
クレーンストックの頬付けする部分はラバー付で滑りを抑えてくれます。
そしてQDスイベルソケット付です。
バッテリーは
バットプレートを外し、
ストックパイプ内部からミニコネクターを引き出し、
バッテリーを繋ぎ、
クレーンストック左右のバッテリースペースに収納します。
スティックタイプのコンパクトサイズ・リポバッテリーを使用すれば、
バッテリーは片側のみに収納可能となり、
もう片方は小物入れとして活用出来ますね。
グリップ底部です。
オーソドックスなスタイルですね。
あえてヒートシンクエンドにはしていないのは、
砂埃・泥などの汚れの浸入を抑える為だと考えられます。
本製品にはマガジンが2本付属いたします。
ありがたいですね!
多弾でございます。
ありがたいことに、
早巻き用の六角穴および、専用の早巻きキーが付いておりますよ♪
マガジン底部のネジマキをコリコリコリコリ巻くのは非常に手間ですので、
これはありがたいですね~。
本製品にはフォアグリップが付属しております。
小物スペース付です。
お好きなものをお入れ下さいませ。
私は空腹しのぎ用にキャラメルか10円チョコを入れる予定です。
いずれの機種も余裕のあるフラットトップレール。
(画像はXCR-Lです)
サイドレールも程よいスペースがございますね。
サイドレールにレーザーやらライトやらを付けるも良し、
トップレールにドットサイト+ブースターを付けてあらゆ状況にも対応させれるように
するも良し、
またはウケ狙いでトップレールにドクターサイトを10個位並べて取付けるも良し(←アホですけど♪)
お好きなようにご利用下さいませ。
少しでも本製品の雰囲気をつかめていただけたようでしたら幸いでございます。
近日入荷予定!
購入ご希望の方は、
お近くの取り扱いショップ様迄
お問い合わせ下さいませ~!!

2012年11月09日
XCR-C & L!!
毎度どうも、カトポンです
。
SOCOMGEARさんから、
お買い得な電動ガンの案内がやってまいりましたよ!
こちら〜♩

XCR-C電動ガン
XCR-L電動ガン
各
希望小売価格 ¥29,800-(税込¥31,290-)
XCR-C






XCR-L




両機種とも、
フル・ポリマーボディ製で軽量化を実現、
内部メカは信頼性の高いスタンダードなVER2メカを搭載、
後方配線でバッテリー収納スペースはクレーンストック内部と
なっております。
XCR-CはCQBサイズのハンドガード長、
XCR-L電動ガンはミッドレングスのハンドガード長に
なっております。
某V◯C社のXCR-Lは右側折りたたみスケルトンストックで、
「M4みたいな伸縮ストックバージョンは出ないのか!?」という
リクエストをよく聞きましたが、
こちらは純正状態で伸縮ストックバージョンですね。
しかも300連マガジン二本付きという太っ腹ぶり!
やるじゃありませんか!ソーコムギアさん。
勿論、米国ROBINSON ARMAMENT社ライセンス製品ですので
リアル刻印がバッチリ入っておりますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(XCR-C 電動ガン/商品詳細)
・全長:723.9mm〜812.8mm
・重量:2300g
・フル・ポリマーボディ(アッパーフレームはフルフラット・レールシステム)
※2ピースアウターバレルとバッファーチューブは金属製
・スリングスイベルは本体後方左側に装備
・ギアボックス:Ver2(8mmベアリング強化メカボックス仕様)
・モーター:スタンダード・ロングタイプ
・インナーバレル長: 247mm
・インナーバレル径: 6.06mm
・スタンダードM4タイプ・300連マガジンx2本付属
※フロントサイト、リアサイトは付属しません。
(XCR-L 電動ガン/商品詳細)
・全長:825.5mm〜927.1mm
・重量:2300g
・フル・ポリマーボディ(アッパーフレームはフルフラット・レールシステム)
※2ピースアウターバレルとバッファーチューブは金属製
・スリングスイベルは本体後方左側に装備
・ギアボックス:Ver2(8mmベアリング強化メカボックス仕様)
・モーター:スタンダード・ロングタイプ
・インナーバレル長:363mm
・インナーバレル径: 6.06mm
・スタンダードM4タイプ・300連マガジンx2本付属
※フロントサイト、リアサイトは付属しません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
近日入荷予定!
購入ご希望の方はお近くの取り扱いショップ様まで
お問い合わせ下さいませ〜
!

SOCOMGEARさんから、
お買い得な電動ガンの案内がやってまいりましたよ!
こちら〜♩

XCR-C電動ガン
XCR-L電動ガン
各
希望小売価格 ¥29,800-(税込¥31,290-)
XCR-C






XCR-L




両機種とも、
フル・ポリマーボディ製で軽量化を実現、
内部メカは信頼性の高いスタンダードなVER2メカを搭載、
後方配線でバッテリー収納スペースはクレーンストック内部と
なっております。
XCR-CはCQBサイズのハンドガード長、
XCR-L電動ガンはミッドレングスのハンドガード長に
なっております。
某V◯C社のXCR-Lは右側折りたたみスケルトンストックで、
「M4みたいな伸縮ストックバージョンは出ないのか!?」という
リクエストをよく聞きましたが、
こちらは純正状態で伸縮ストックバージョンですね。
しかも300連マガジン二本付きという太っ腹ぶり!
やるじゃありませんか!ソーコムギアさん。
勿論、米国ROBINSON ARMAMENT社ライセンス製品ですので
リアル刻印がバッチリ入っておりますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(XCR-C 電動ガン/商品詳細)
・全長:723.9mm〜812.8mm
・重量:2300g
・フル・ポリマーボディ(アッパーフレームはフルフラット・レールシステム)
※2ピースアウターバレルとバッファーチューブは金属製
・スリングスイベルは本体後方左側に装備
・ギアボックス:Ver2(8mmベアリング強化メカボックス仕様)
・モーター:スタンダード・ロングタイプ
・インナーバレル長: 247mm
・インナーバレル径: 6.06mm
・スタンダードM4タイプ・300連マガジンx2本付属
※フロントサイト、リアサイトは付属しません。
(XCR-L 電動ガン/商品詳細)
・全長:825.5mm〜927.1mm
・重量:2300g
・フル・ポリマーボディ(アッパーフレームはフルフラット・レールシステム)
※2ピースアウターバレルとバッファーチューブは金属製
・スリングスイベルは本体後方左側に装備
・ギアボックス:Ver2(8mmベアリング強化メカボックス仕様)
・モーター:スタンダード・ロングタイプ
・インナーバレル長:363mm
・インナーバレル径: 6.06mm
・スタンダードM4タイプ・300連マガジンx2本付属
※フロントサイト、リアサイトは付属しません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
近日入荷予定!
購入ご希望の方はお近くの取り扱いショップ様まで
お問い合わせ下さいませ〜

2012年11月05日
LCT LCKM63
毎度どうも、カトポンです
LCT AIRSOFT様から、
新商品のサンプルが届いて参りましたよ!


LCKM63 電動ガン
希望小売価格¥49,000-(税込¥51,450-)
ハンガリー軍が1963年~1977年まで使用していたAKバリエーションですね。
のちのAMD65の母体ともなったモデルですね。
細部をチェックしましょう。
まずはフラッシュハイダー。


AK47と同様、
マズルブレーキのないタイプですね。
前後グリップ、ストックはリアルウッドとなっております。
ロシア版AKのベニヤ合板と違い、一本の木から作られております。






バッテリーはストック内部に収納します。


ミニバッテリー対応です。
バットストックの小窓も再現されております。

刻印もバッチリ再現。




商品も近日入荷予定!
購入ご希望の方はお近くの取り扱いショップ様まで!
お問い合わせ下さいませ~

LCT AIRSOFT様から、
新商品のサンプルが届いて参りましたよ!
LCKM63 電動ガン
希望小売価格¥49,000-(税込¥51,450-)
ハンガリー軍が1963年~1977年まで使用していたAKバリエーションですね。
のちのAMD65の母体ともなったモデルですね。
細部をチェックしましょう。
まずはフラッシュハイダー。
AK47と同様、
マズルブレーキのないタイプですね。
前後グリップ、ストックはリアルウッドとなっております。
ロシア版AKのベニヤ合板と違い、一本の木から作られております。
バッテリーはストック内部に収納します。
ミニバッテリー対応です。
バットストックの小窓も再現されております。
刻印もバッチリ再現。
商品も近日入荷予定!
購入ご希望の方はお近くの取り扱いショップ様まで!
お問い合わせ下さいませ~

2012年11月01日
クロス・サプレッサー
毎度どうも、カトポンです
。
SIISのサイレンサーでございます。
こちら!


SIIS
クロス・サプレッサー
希望小売価格¥1,980-(税込¥2,079-)
14mm逆ネジ仕様。
ユーザーフレンドリーなプライス!
ピストルは勿論



長物にも取り付けちゃいましょう♪
シンプルで飽きの来ない、
そしてあらゆる機種にベストマッチするデザイン。
(美的感覚は個人個人の主観によりますが.....。)
近日出荷予定です。
購入希望の方はお近くの取り扱いショップ様まで!
お問い合わせくださいませ~

SIISのサイレンサーでございます。
こちら!
SIIS
クロス・サプレッサー
希望小売価格¥1,980-(税込¥2,079-)
14mm逆ネジ仕様。
ユーザーフレンドリーなプライス!
ピストルは勿論
長物にも取り付けちゃいましょう♪
シンプルで飽きの来ない、
そしてあらゆる機種にベストマッチするデザイン。
(美的感覚は個人個人の主観によりますが.....。)
近日出荷予定です。
購入希望の方はお近くの取り扱いショップ様まで!
お問い合わせくださいませ~
